伊藤セツ研究BLOG

このブログは、当初は、勤め先の教員紹介に付属して作成されていたホームページ。定年退職後は、主に、教え子たちに、私の研究の継続状況を報告するブログに変えて月2-3回の更新。
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伊藤セツの業績(論文◆

伊藤セツの業績(論文◆

Amano, Hiroko., Horiuchi, Kaoru., Ito, Setsu., Mori, Masumi., Amano, Haruko., Saito, Etsuko., Matsubaguchi, Reiko., Jun, Ito. and Mizunoya, Takeshi1996 A Time Use Study of Working Couples Living in Tokyo, Setagaya-ku 1995 (Part 1)Characteristics of Respondents and Outline of ResultsJournal of Home Economics of Japan, Vol. 47, No.8.

Mizunoya, Takeshi.  Saito, Etsuko., Ito, Setsu.1996 A Time Use Study of Working Couples  Living in Tokyo, Setagaya-ku 1995(Part 2) The Actual Condition of Working Hours Including Overtime with No Pay, Hohidays, and Leaves Mizunoya, Takeshi. Journal of Home Economics of Japan,Vol. 47 No.8.

・斎藤悦子,水野谷武志,伊藤セツ(1996)「東京都世田谷区在住雇用労働者夫妻の生活時間−1995年調査(第3報)組織文化におけるジェンダーロールが生活時間に及ぼす影響」『日本家政学会誌』Vol.47,No.9.

・伊藤純,伊藤セツ(1996)「食生活家事労働の数量的把握からみた食とジェンダー」昭和女子大学『学苑』No.680

・伊藤セツ(1997)「A.ベーベルの女性論再考(第3報)A.ベーベルのDie Frau und der Sozialismus の『序説』の変遷」『昭和女子大学生活機構研究所紀要』Vol.6.

・伊藤セツ(1997)「無報酬労働の概念」『家庭経営学研究』No.32.

・伊藤セツ(1997)「国連デーとしての『国際女性デー』の20(1977-1997) 」『昭和女子大学女性文化研究所紀要』No.20.

Amano,Haruko, Matsubaguchi,Reiko, Ito,Setsu1997 Social/Cultural Activities Time as It appears in Relation to the Other Time Use in Life, Journal of Home Economics of Japan,Vol.48, No.9.

・松葉口玲子,天野晴子,伊藤セツ(1997)「生活時間と環境配慮型消費者行動との関係」『日本家政学会誌』Vol.49,No.9.

Lee, Yon Suk., Lee, Ki Young., Kim, Oi Sook.,Cho, Hee Keum., Ito, Setsu., Amano, Hiroko., Amano,Haruko., Horiuchi, Kaoru., Matsubaguchi, Reiko., Saito,Etsuko., Ito, Jun. and Mizunoya, Takeshi1997Comparative Study  of Paid Labor Substitution of Housework(PLSH) between Korean and Japanese Families,Journal of Asian  Regional Association for Home Economics (ARAHE)Vol. 4 .

・伊藤セツ(1998) アウグスト・ベーベル『女性と社会主義』にみるジェンダー統計表」『昭和女子大学女性文化研究所紀要』No.21.

・松葉口玲子,伊藤セツ(1998)「消費者物価指数関連統計にみる1990年代日本の消費生活様式の特徴」『昭和女子大学大学院生活機構研究科紀要』Vol.7.

Amano, Haruko., Matsubaguchi, Reiko., Amano,Hiroko., Ito, Setsu., Ito, Jun., Horiuchi, Kaoru., Saito, Etsuko.,Mizunoya, Takeshi., Lee, Ki Young., Lee, Yon Suk., Cho, HeeKeum. and Kim, Oi Sook.1998Comparative Analysis of Time Use in Seoul and  Tokyo(1995) -Social/Cultural  Activities Time-Journal of ARAHE Vol. 5, No. 1.

・伊藤セツ(1998)「アウグスト&ユーリェ・ベーベル夫妻間の文通」『昭和女子大学女性文化研究所紀要』No.22.

・伊藤セツ,王密(1999)「世紀初頭欧米女性解放思想の日本・中国への伝達の過程−A.Bebel;Die Frau und der Sozialismus の場合」『昭和女子大学大学院生活機構研究科紀要』Vol.8.

伊藤セツ,伊藤純(1999)福祉ジェンダー統計の可能性(上)」昭和女子大学『学苑』No.711.

伊藤純,伊藤セツ(1999)福祉ジェンダー統計の可能性(中)」昭和女子大学『学苑』No.715

・伊藤セツ(2000)「アウグスト・ベーベル小伝女性解放論と個人生活に注目して」『昭和女子大学女性文化研究所紀要』No.25

・伊藤セツ(2000)「女性解放思想と現代フェミニズム」『女性労働研究』 . 38.

伊藤純,伊藤セツ(2000)「福祉ジェンダー統計の可能性()」昭和女子大学『学苑』No. 722.

・伊藤セツ(2000)「女性文化概念の多義性―21世紀女性文化へ」『昭和女子大学女性文化研究所紀要』No.26.

・伊藤セツ(2001)「福祉ミックス時代の生活経営」『生活経営学研究』No.36.

・伊藤セツ(2001)「国連発行3冊の本のジェンダー統計集にみる家族・世帯の扱いの変遷」『昭和女子大学女性文化研究所紀要』No.27.

・伊藤セツ(2001)「世界のジェンダー統計『世界の女性 2000』とIAOSのジェンダー統計セッション」『統計』Vol. 52, No.5.

伊藤純,伊藤セツ(2001)「高齢者保健福祉ジェンダー統計の有効性()」昭和女子大学『学苑』No. 733.

・伊藤セツ(2001)「マイノリティ・ジェンダー統計は可能か」『部落解放研究』No. 141.

伊東瑞恵,粕谷美砂子,伊藤セツ(2001)「繭・米の『生産費』調査統計への女性労働の反映」『日本家政学会誌』Vol. 52, No. 9.

・伊藤純,伊藤セツ(2001)「介護保険制度下における『介護家事労働』の社会化と生活福祉経営」『日本家政学会誌』Vol. 52, No. 11.

・中野純子,伊藤純,伊藤セツ(2001)「日本の障害者雇用における男女差の検討−労働省『平成10年障害者雇用実態調査』を中心に−」昭和女子大学『学苑』No. 737.

伊藤セツ,天野寛子,李基栄,王延(2002)「東京・ソウル・北京における雇用労働者の生活時間のジェンダー比較」『昭和女子大学女性文化研究所紀要』No. 28.

伊藤純,伊藤セツ(2002)「ジェンダーに区分した高齢者の経済状況の把握」昭和女子大学『学苑』No. 740.

伊藤純,伊藤セツ(2002)「高齢者保健福祉ジェンダー統計の有効性()」昭和女子大学『学苑』No.744.

Saito, Yuka., Ito, Jun., Kasuya, Misako. And Ito, Setsu 2002Gender Statistics on Social Welfare Volunteer in Japan – Toward Citizens’ Participation-Style WelfareJournal of ARAHE, Vol. 9.

・水野谷武志,粕谷美砂子,齊藤ゆか,伊藤純,天野晴子,斎藤悦子,松葉口玲子,天野寛子,伊藤セツ(2002)「東京都世田谷区在住雇用労働者夫妻の生活時間―2000年調査調査方法及び主な結果の考察」『日本家政学会誌』Vol. 53, No. 9.

・粕谷美砂子,伊藤セツ(2002)「ジェンダー視点からみた農業統計再考(その1)」『昭和女子大学女性文化研究所紀要』No. 29.

・中野純子,伊藤セツ(2002)「障害者雇用支援の国際比較のために−国際的動向及び日本における研究を中心に」

昭和女子大学『学苑』No.748.

・伊藤セツ,掛川典子(2003)「アウグスト・ベーベルとマリアンネ・ヴェーバー」『昭和女子大学女性文化研究所紀要』No. 30

・粕谷美砂子,伊藤セツ(2003)「ジェンダー視点からみた農業統計再考(その2)」『昭和女子大学女性文化研究所紀要』No. 30

・中野純子,伊藤セツ(2004)「養護学校における就労支援の現状障害者雇用促進のための課題」『学苑  人間社会学部紀要』 No.761.

・吉田仁美,伊藤セツ(2004)「高等教育への障害者アクセス教育のユニバーサルデザイン−米国の障害者支援システムに学ぶ」『学苑  人間社会学部紀要』 No.761

Jun Ito, Haruko Amano, Etsuko Saito, and S. Ito.2004 A Theoretical Study on the Interface between Paid and Unpaid Work and the Integration both Works into the Socially Necessary Work, Journal of ARAHE, Vol. 11, No. 1

Miyasaka, Junko, Setsu Ito2004ThePotential of Women’s Centers as Educational facilities for Living and Consumer Education Involving Gender perspectives,Journal of ARAHE, Vol.11,No.2

・伊藤セツ(2005)「社会福祉・社会政策・生活科学の学際性(研究ノート)」『学苑 人間社会学部紀要』No.772

・伊藤セツ(2005)「クラーラ・ツェトキーンのライプツィヒ時代(1872-1880)」『大東文化大学経済論集Vol.84No.1

・伊藤セツ(2005)「クラーラ・

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